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寒中見舞いが安いショップランキング☆いつまで送っていいの?

寒中見舞い 写真

今年は喪中で年賀状が送れなかった!!

身内に不幸があり、残念ながら今年は年賀状が送れない。

でも、代わりに寒中見舞いを送りたかったり、
うっかり喪中のハガキを出すのを忘れていて年賀状が届いた人に
お返しで寒中見舞いを送りたい!

という人はいませんか?


そんな人におすすめなのが、


寒中見舞いネット注文サービス


です(*^-^*)


現在は年賀状や喪中はがきだけではなく

寒中見舞い』もネット注文できるんですよ!

そしてできるだけ安い値段で注文したい・・・って方へ、
安いショップランキングを紹介したいと思います^^


寒中見舞いのネット注文安いランキング2019






挨拶状ドットコム
挨拶状ドットコムは、年賀状シーズンが終わっても1年中営業している貴重なショップ!

宛名印刷無料
最短、翌日発送

で、デザインもキャラクターの入ったかわいい物からシンプルなものまでそろっていて、
気に入ったデザインがまず見つかるかと思います。

値段も安いし一番おすすめのショップです☆




らくらく年賀状
らくらく年賀状はシンプルな管理画面で注文しやすいです☆

ハガキ代47円
会員登録で5%OFF

と、ハガキ代が安いのが売り♪

ただ、送料が500円かかるので2位にさせてもらいました。
デザインはシンプルで温かい感じのものが多く、写真入りのデザインはありませんでした。





Cardbox
受付期間が長いので、忘れていても2月末まで申し込めるのが特徴☆

facebookいいね5%割引
会員割引10%OFF
生活応援割引15%OFF

などなど、割引がたくさんあるので安く注文できること間違いなし!

キティちゃんやカピパラ、リラックマ、マイメロディ、などキャラクターのハガキもあるので
かわいい寒中見舞いが送りたい人には最適ですね☆


寒中見舞いはいつからいつまでに送るもの?


寒中見舞いを出すべき時期ですが、

1月8日〜2月4日

の間に相手に届くように送るのが良いとされています。

一般的に年賀状が届く時期は避けて、
松の内(1月1日〜1月7日)という期間が過ぎた後、立春(2月4日)までの間に送るのがマナーとされています。

2月4日以降は「余寒見舞い」となるので注意してくださいね!

関西では松の内が1月15日までのようです。

寒中見舞いの切手はどうすればいい?


寒中見舞いを自分で作成する際、
切手はどんな物を使用したらいいんだろう・・・?と思いませんか?

実は寒中見舞い用の切手というものは無く、
普通の切手でOKです。

弔辞用切手はNGですから注意してくださいね!

一般的には、「胡蝶蘭」の切手が良く使われる用です。

ネット注文する際には、官製はがきに印刷されますので、切手を貼る必要はありませ^^

寒中見舞いで写真入りってあり?


寒中見舞い 写真

最近、寒中見舞いにも写真を印刷する方が増えてきたそうです。

特に子供のいるご家庭は、子供の成長を写真で報告したい、
でも喪中なので年賀状が出せない・・・

ということで、子供の写真入りの寒中見舞いを送る人も多いんですよね!


これはマナー的にどうなのかというと、全然アリです☆

喪中はがきに写真入りはダメですが、
寒中見舞いなら大丈夫です!

挨拶状ドッドコムでは写真入りのデザインの寒中見舞いも販売されていたので、
どんなデザインがあるのかチェックしてみてくださいね(*^^*)

↓挨拶状ドットコムの寒中見舞いはこちら





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